映画『憲法と希望』製作・上映支援のお願い
2022年に公開された『百年と希望』(ML9製作、西原孝至監督)の続編として、日本共産党をテーマにしたドキュメンタリー映画の第二弾『憲法と希望』の製作が決定しました。
憲法改正の機運が高まるなか、「憲法を生かした政治」とは何か? 本作は問いかけます。
2026年より撮影を開始し、日本国憲法の施行から80年にあたる2027年に、中編映画として公開を予定しています。
映画の製作と上映活動への支援プロジェクトが始まりました。限定TシャツやDVD・Blu-rayをはじめ、グッズ購入でのご支援が可能です。
ぜひ、皆さまのご支援・ご協力をお願いいたします。
[募集期間]
2026年5月25日(月)〜7月31日(金)
[目標金額]
600万円
現在のご支援総額:873,000円 支援者:85名 (*6月12日 現在)
[支援グッズ]
グッズ制作費・送料を差し引いた金額が、映画『憲法と希望』製作へのご支援となります。
以下よりご購入いただけます。
